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03IMPROVE / BUSINESS APP

手作業を減らして仕事を軽くする

今の仕事の流れを聞き、AIや業務ツールも活用しながら、必要な画面や仕組みを一緒に整理します。

業務を整理する画面のイメージ
確認・転記・催促を減らす
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PROBLEMS

確認や入力を繰り返すうちに時間を取られている

AIを使うこと自体を目的にせず、負担が大きい作業から確認します。

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情報が散らばる

顧客や案件の情報が、紙・LINE・表計算などに分かれています。

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同じ入力を繰り返す

転記や集計に時間がかかり、本来の仕事が後回しになります。

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AIの使い方が分からない

自分の仕事のどこに使えるのか判断できず止まっています。

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SCOPE

今の仕事の流れに合う機能を一緒に考えます

すべてが完成済みのアプリではなく、業務を確認して必要な形を提案します。

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SEE / MANAGEMENT

顧客・案件管理

問い合わせ、見積もり、次回連絡日などを一覧で確認します。

予定、顧客、連絡をまとめて管理するイメージ
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ORGANIZE / DAILY WORK

日々の管理

タスク、日報、請求・入金、売上、在庫などを整理します。

日々の仕事を一覧画面で整理するイメージ
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SHARE / INFORMATION

情報共有

マニュアル、アンケート、入力フォームなどを使いやすくします。

情報をまとめるフォルダーのイメージ
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ASSIST / AI

AI活用

文章や資料の下書き、情報整理など、確認しながら使える範囲を選びます。

AIや業務ツールを使って作業を整理するイメージ
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DESIGN

使う人が迷わず続けられる形に整えます

機能を増やすことより、今の仕事で無理なく使えることを優先します。

見ることを表す目のアイコン
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見える

必要な情報と次にすることをひと目で確認

整理されたリストのアイコン
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整える

入力や確認の重複を減らしてシンプルに

継続を表す循環のアイコン
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続けられる

今の仕事に合わせて無理なく運用

動く画面を見てから導入を決めます

保存する情報、使う人、必要な権限、外部サービスとの連携、保守の要否を確認します。

ヒアリング対面・オンライン
料金内容確認後に見積もり
APIキーや顧客情報を不用意にブラウザへ保存する前提では設計しません。
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FLOW

仕事の流れを伺い必要な画面を提案します

いきなり大きな仕組みに移行せず、負担が大きいところから始めます。

困りごとを確認するイメージ
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困りごとの確認

時間がかかる作業や抜け漏れが起きる場面を伺います。

仕事の流れを整理するイメージ
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仕事の流れを整理

現在使っている道具や情報の動きを確認します。

動く画面を確認するイメージ
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動く画面を確認

候補となる画面を実際に見ながら調整します。

内容を決めて導入するイメージ
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内容を決めて導入する

機能、料金、保守の範囲に納得してから進めます。

毎日の面倒な作業をそのまま聞かせてください

専門用語ではなく、今のやり方から一緒に整理します。

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