FOLLOW-UP SUPPORT

見積もり後の連絡を忘れない追客管理へ

問い合わせ・相談・見積もり後の連絡を、記憶や手書きメモだけに頼らない形へ。顧客・案件・次回連絡日を整理し、誰がいつ対応するかを分かるようにします。

  • 参考料金 1万円〜(税込)・ヒアリング後に個別見積もり
写真・画面はイメージです

SUPPORT

誰が、いつ、何をするかを見える形に

問い合わせから対応までの流れを整理し、抜けや漏れを防ぐための仕組みを整えます。

問い合わせ
見積もり
次回連絡
対応履歴

記録する項目の例

項目整理する内容
顧客・案件どのお客様の、どの相談か
担当者次に連絡する人
次回連絡日連絡する予定の日
対応状況現在の状態と、これまでのやり取り

現在の管理方法に合わせて、必要な項目を決めます。

追客整備でできること

  • 顧客・案件・次回連絡日を一覧管理
  • LINE公式・メールの通知を整備
  • 対応履歴を残す
  • 記録したデータで、連絡実施率・成約率を振り返る

通知の方法や範囲は、現在の環境を確認して決めます。成果を保証するものではありません。

こんな状態に向いています

  • 見積もり後の連絡が人任せ

    次に連絡する担当と日を整理

  • 案件情報がLINEやメモに散らばる

    必要な情報の置き場所をまとめる

  • 問い合わせ経路ごとの結果が分からない

    記録できる範囲で結果を振り返る

写真はイメージです

PRICE

小さく始めるために、範囲を先に決めます

参考料金 1万円〜(税込)

確定料金ではありません。範囲・利用人数・通知・データ移行・保守などを確認し、個別にお見積もりします。新たにツールを制作する場合は、業務改善ツールの制作範囲と料金をご案内します。

BEFORE CONSULTATION

最初に確認すること

あらかじめ整理しておくと、お話が進みやすくなります。

現在の管理方法

どのように情報を整理しているかを確認します。

使う人数・連絡手段

利用人数や、LINE・メールなどの連絡手段を確認します。

保存する顧客情報

どのような顧客情報を扱うかを整理します。

通知・セキュリティ

通知の範囲や、情報の取扱いについて確認します。

ご相談の段階では、顧客の実データやパスワードを送らないでください。

連絡が止まりやすい場面を、教えてください

まとまっていなくても大丈夫です。
相談の方法をお選びください。

メールフォームから、そのままご相談を送信できます。

診断後の契約義務なし・こちらから営業の電話はしません。

写真はイメージです